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韓国料理は、ほんまにうまいものがたくさんあります |
★キムチ等を使ったとっておきのアイデア料理などがございましたら、キムチのミズノまでどんどんメール下さい。
私のホームページ上で紹介いたします!!お待ちいたしております!!
こちらまで メール mizuno@kimchiya.com
ブログ風お勧めレシピコーナーもご覧下さい。
(現在の掲載レシピ)
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【材料】
チョジャン(もちろんキムチのミズノ製で)
●イカは足と内臓を抜いて皮をむき、1センチ間隔の斜め格子に切り目を入れ、一口大に切る。
●大根は皮をむき、斜めに薄切りにしてからせん切りにし、氷水にしばらく浸しておき、シャキッとさせたら
ザルにあげ水分をよく切る。胡瓜は薄切りに、セリ、春菊は固いところは除いて3〜4センチに切っておく
上記の材料をチョジャンを加え、手でざっくりと和える。
★ゆでだこやゆでたイカを使っても美味しいです。お試しください。
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●白菜キムチ・・・・・・・・・300g
●豚ロース薄切り肉・・・・・・200g
●絹ごし豆腐・・・・・・・・・1丁
●長ネギ・・・・・・・・・・・1本
●生しいたけ・・・・・・・・・4〜5枚
●春菊・・・・・・・・・・・・1/4束
▼煮干し・・・・・・・・・・・50g
▼水・・・・・・・・・・・・・4カップ
【調味料】
●みそ(合わせ味噌か赤味噌)・・・100g
●おろしニンニク・・・小さじ1
●コチュジャン・・・・大さじ2
(おろしニンニク、コチュジャンはお好みで入れて下さい)
【作り方】
1.白菜キムチはひと口大に切ります。
2.豚肉を食べやすい大きさに切り、豆腐は大きめの角切りにします。
3.長ネギは、はす切り、しいたけは半分に、春菊は4センチ位の長さに切ります。
4.煮干しを水カップ4に浸してから火にかけ、沸騰したらアクを取る。
5.鍋に、煮干しで取ったダシを入れ、味噌、おろしニンニク、コチュジャンを溶かす。
6.ここに白菜キムチと豚肉を加えて少し火が通ったら豆腐、長ネギ、しいたけをいれる。
7.全体にグツグツ煮えてきたら最後に春菊を入れて出来上がりです。
※「キムチのミズノ」の白菜キムチは煮干しや昆布でしっかりダシを取って作られております。
ですので、この作り方にあるような煮干しなどであえてダシを取る必要はありません。
※豚肉の他にも、タラなどの白身魚や牡蛎などを入れていただいても大変美味しいです。
ナムルとは野菜類の「和えもの」料理のことであるが、調理以前の食べられる菜の総称でもあります。
ナムル料理には大きく分けて、センチェ(生菜)とスッチェ(熟菜)の二つがあります。
センチェは洗浄されたきれいな野菜を包丁などの手をほどこし、生のまま味付けしたものです。
スッチェはあらかじめ茹でる、炒める、蒸すなどの熱を通す下ごしらえをした後、各種の薬味、調味料で和えたものである。
ここでは、簡単に美味しくできるナムル料理を紹介していきます。お酒の肴にピッタリですよ(^_^)
ちなみにピピンバは、ぜんまいなどの数種類のナムルを盛り合わせたものです。
これから紹介するナムル料理は、ホントに簡単にお手軽にできます!! ぜひお試しを!!
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大豆もやしのナムル |
大豆もやし・・・300g
塩・・・小さじ1
水・・・4カップ
調味料
ごま油・・大さじ1
すりごま・・・大さじ1
塩・・・小さじ1
作り方
1.モヤシは豆についている薄皮とひげ根をとり、きれいに洗っておく
2.鍋にもやしを入れ、塩を加えふたをして火にかける。ふたは沸騰するまで取らない。
(大豆の生ぐさみを残さ ないためである。)
3.沸騰したら火を弱め、5〜6分してふたをとり、豆の固さを見る
4.豆が柔らかく茹であがったら、ざるにあげて、水気を切って調味料でかるくあえます。
*この大豆もやしのゆで汁は捨てずに味をつけてもやしや、ねぎなどを入れて、しょうゆなどで味付けすると
さっぱりとしたもやしスープになります。ぜひお試しあれ
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ぜんまいのナムル |
ぜんまい・・・200g
ごま油・・・大さじ1
調味料
しょうゆ・・・・・大さじ2
おろしにんにく・・小さじ1
水・・ 適量
すりごま・・・ ・ 小さじ2
作り方
1、ぜんまいはきれいに洗い、熱湯でゆでる。ざるにあげて水を切り、4〜5センチの長さに切る、
2、調味料と水を加えてふたをし、汁気が少し残る程度まで煮詰める。、
3 器に盛りつけてごまをふる。
*乾燥ぜんまいを使用する時は、水に浸して十分にもどし、あくを抜いて使う。
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大根のナムル |
だいこん・・・300g
ごま油・・・大さじ2
砂糖・・・小さじ1
塩・・・小さじ1/2
水・・・適量
すりごま・・・小さじ1
作り方
1 だいこんは皮を剥いて千切りにする
2 鍋に火をかけてごま油をひき、水を入れてだいこんがしんなりするまで炒める。
3 2に分量の砂糖と塩を加えて、少しあとで水も入れる。
4 ふたをして弱火でしばらく煮て、だいこんが柔らかくなったら火を止め、すりごまをふる。
*だいこんをせんぎりに切るところから「チェナムル」とも呼ばれている
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ほうれん草のナムル |
ほうれん草・・・一束(約400g)
塩・・・ 少々
調味料
ごま油・・小さじ1
塩・・・ 小さじ1/3
すりごま・・・小さじ1
作り方
1ほうれん草は根を切り落としておく
2熱湯に塩を加えて、ほうれん草をゆっくりを入れ、色よくゆでる。
すぐに冷水に移して、熱を取り、ざるにあげる
32のほうれん草を長さ4〜5センチに切って、水気をとり、ボールにほぐし入れる。
4調味料を加えて、最後にすりごまをふる。
*ほうれん草に多く含まれる鉄分や葉酸の効用として貧血予防と強壮作用がある。
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たんぽぽのセンチェ |
たんぽぽの葉・・・100g
赤とうがらし・・・二本
調味料
ごま油・・・大さじ2
しょうゆ・・・大さじ4
みりん・・・少々
酢・・少々
おろしにんにく・・・小さじ1
粉唐辛子・・・こさじ1/2
すりごま・・大さじ1
作り方
1たんぽぽは根をとり、葉を一枚ずつきていに洗い、ざるにあげて水気をとる。
2赤とうがらしは、はす切りにする。
3ボールに調味料をまぜ合わせておく
4ボールに1のたんぽぽを入れて調味料を少しずつかけながらあえ、
赤とうがらしを入れて、器に盛りつける。
*材料のたんぽぽは、自生しているものを摘んでください。
花をつける前の柔らかい葉を使用するのがよいです。
たんぽぽには苦みがありますが、この味がまたこの料理の特徴でもあります。
韓国ではたんぽぽを食べると精力がつき、胃を丈夫にして、血をきれいにすると言われております。
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せりのセンチェ |
せり・・・3束(約300g)
調味料
しょうゆ・・・大さじ2
酢・・・・大さじ2
砂糖・・・小さじ1
おろしにんにく・・・小さじ1
すりごま・・大さじ1
粉唐辛子・・・小さじ1
作り方
1せりは根を切り落とし、きれいに洗ってざるにあげる
21を3〜4センチ位に切る
3調味料をボールに混ぜ合わせておく
4ボールにせりと調味料を半分ほど加えて、かるくまぜ合わせる
残りのせりと調味料も同じようにいれる。
*せりは味付けの時、あまりもみこみすぎると苦みや青くささがでてしまうので軽く和える。
白菜キムチ編
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豚キムチ |
豚薄切り肉・・・300g
白菜キムチ・・250g
万能ねぎ・・・一束
調味料
しょうゆ・・・おおさじ4
砂糖・・・小さじ1
すりごま・・小さじ2
おろしにんにく・・こさじ1/2
粉唐辛子・・・少々
ごま油・・・大さじ2
作り方
1豚肉はひと口大に切り、炒めやすいようにほぐす
2白菜キムチも同じように切り、ごく軽く水気を絞る
3万能ネギは4〜5センチに切る
4調味料を合わせておく
5フライパンにごま油をしき、強火で豚肉をいためます。肉の色が変わってきたら、白菜キムチを加えて
炒め、調味料を加えて手早く炒めます。
6全体に味がなじんだら万能ねぎを入れてサッと炒めて、器に盛りつけます。
*少々酸っぱくなったキムチを使うと美味しいですよ!
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キムチチャーハン |
キムチも日にちが経ってくると酸味がましてきますよね そのようになったキムチには
キムチチャーハンが一番です!
私は、「何か食べるものがないかな?」何て思ったときにはよく作ります
作り方はいたって簡単!普通のチャーハンのように作ればいいんですまず、
始めにニンニクとキムチを小さく刻みます
最初にニンニクをバターで炒めて香りと風味を出します
次に、刻んだキムチと(ベーコン、玉子などがあれば一層いいです)ごはんを炒めていきます
後は普通のチャーハンのように作ります
チャーハンと違う所は、炒めるときに「ゴマ油」を使うことですゴマ油を使うことによって風味が増します
ぴりりと辛いキムチチャーハンは、簡単にできてかなりのおすすめですよ
なおこのキムチチャーハンを作るときにヤンニョムジャンを加えればなお一層おいしく召し上がれますよ!
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